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首都圏を中心に総合建設業を営む日広建設のホームページです。

ビバオBlog

入社2カ月の新人がブログを書きます

2019年2月15日

皆様初めまして!私は広報担当のTです!
この度ブログ更新という大役を任されましてドキドキしています…!
皆様に「日広建設って面白いな」と思ってもらえるような楽しい記事を書けるよう日々更新していきたいと思いますので、どうかお付き合いください♪まずは私の自己紹介をさせて下さい。

自己紹介

広報:T

神奈川県秦野市生まれ、テレビでマツコ・デラックスが「神奈川唯一の盆地」と言い、やや認知されるようになった田舎です。(映画やドラマの撮影をたくさん誘致しているらしいですが、私は一度も遭遇しませんでした)東京都にある玉川大学を卒業後、アパレル販売員を経て現在は神奈川県相模原市に住んでいます。(写真は一例です。)
好きな事は海外ドラマを観る事で、刑事ものばっかり見ているせいか早めに犯人を当てられます。(怪しい人ってすぐ分かりますよね?えっ?そんなことない?)あと、長い休みには旅行に行きます。
好きな食べ物は寿司&カレー。最近は、金曜夜にレイトショーで映画を観て「花金サイコー!」と言ったりしています。(本当にサイコーです)

こんな感じの私がこれから「ビバオblog」を更新していきますのでどうぞよろしくお願い致します!

今回は、「日広建設ってどんな会社か」を、入社2カ月の私が思ったことを紹介したいと思います。就職活動をされている皆様にとってお役に立てればいいな~

 

日広建設とは?

 

 

まず日広建設とは「新築マンションの施工管理」を行うゼネコンです。ゼネコンは英General Contractor(総合建設業)とも言い、建物を建てる際、建築や土木工事一式を発注者から請け負い、工事全体をとりまとめる建設会社のことです。ざっくり言うと、
建物を建てる時、職人(協力会社)さんと協力し、時には指示を出しとりまとめ工事を進めていく管理者(現場監督)がいる会社です!
その中でも日広建設は「都内のマンション建設」を専門に行っています!駅から徒歩5分圏内の場所が多く、立地が良いと好評のようです!

 

「現場監督って何?」「現場監督は実際にどう働いているの?」
気になった方は若手現場監督の1日を紹介していますのでそちらをご覧ください!

 

 

なぜ建設会社に入ろうと思ったのか?

私が日広建設を知ったのはハローワークで求人を見つけた時、数ある求人の中の1つに過ぎませんでした。それまで建築業界にいたこともなく、広報という職種に対しても知識の浅い「畑違い」からやってきた私は、正直不安で不安でたまりませんでした。

 

面接の時に配られたシートを見るまでは。

 

そこには「私のために作られた設問」しかありませんでした。それまでの就職活動中には出会ったことのない設問ばかりで、答えながら「私のことを本当に知りたいと思ってくれている」と感じ、「ありのままの自分を出せる」と思いました。
面接の時も実際に建設現場を見学し、畑違いから来た私に、手取り足取り親身に対応して頂きました。実際に現場を見て、そこで働く人と話して、いろいろな役職の方と話して、社内の様子や働いている人の感じを知り、「入社後の自分の働く姿を想像できる」ようになり、最後には「自分を見てくれる一番安心出来る会社」と思い、入社を決めました。

そこから早2カ月、自分のデスクにも少し慣れ、現場に取材へ行き、先輩方との何気ない話が楽しいこの頃。たくさんサポートをして頂き、「いいじゃん!やってみようよ」と言って下さる先輩方に背中を押され日々格闘中です!

 

 

 

長々と書いてしまいましたが何が言いたいかと言うと、日広建設は

 

・新しいことへの挑戦を皆で支えてくれる
・社員一人一人を気にかけ、個人を大切にしてくれる
・安心感満載の会社
・実際の現場を見せてくれる数少ない会社

 

だということです。そこが伝われば私は嬉しいです。(まだ2カ月で偉そうなことは言えませんが..)

 

 

<次回予告>

晴れて日広社員の一員になったT。本社で勤務をこなす日々ですが、周辺の土地勘は3くらい。(MAX10)

次回は「日広建設ってどこにあるの?」周辺情報をお伝えしたいと思います~

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